京大特講√K

京大特講√K

京大特講√Kは、東大同じやり方でもいいのではないかと思われがちですが、東大と京大ではちょっと違ってきます。京大特講√Kを受けたからといって、京大に合格するというわけではありません。京大に特化した勉強法をやっておかないと、京大合格はありえません。京大ならではの設問の考え方を身につけておく必要があります。受験のスタート時期までに、この考え方を身につけることでしっかりした京大合格への道となります。まずは、この考え方が身につかないと、その後の問題をいくら解いても意味がありません。問題を解く前にしっかりと京大ならではの考え方を身につけておきます。その手助けをするのが、京大特講√Kとなります。

 

選りすぐられた京大合否に差が出る設問形式の問題を使用して、解法ルートや攻略法を体得していき、兄弟向けの問題解決をするために必要となる大事な勉強法です。あくまでも京大合格を目指す方法で、東大とはまるで違います。思考回路が京大レベルまで進んでくると、あとは簡単です。ここからは、的確な攻略法をしっかりと身につけさせることにかかってきます。整理された思考回路で問題を解き進めていくことができるようになり、問題の視点を持ちながら問題と向き合えるので、1度この思考回路を持てば、京大合格もそうむつかしくはありません。

 

京大合格の習得能力としては、解釈・構築・発信の3つになります。問題文のリライトで解決していく、京大英作文講座、回答戦術で攻略する京大数学講座、復元的思考で攻略する、兄弟現代文講座に分かれています。
そもそも、京大と東大とは、ほとんど学習法に共通点がないので、京大向けの学習をしても、東大向けの問題にはなりません。京大独特の英作文リライトは普通にやっていては、なかなか解ける問題ではりません。しっかりと、京大リライト英作文になれていくことが大事となります。15426円と高いように見えますが、これで、京大の英作文が解けるようになれば、安い買い物です。


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